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村上康文先生が語るmRNAワ●の実像 その4 ロットのばらつきと入ってならないDNA混入、発がん促進

その4では、mRNAワ●のさらなる毒性に迫りました。まず、工業製品としてあり得ないばらつきがあり、致死率が50%近いロットが4%を占めていること。何回も打っていると、これに当たる確率も上がります。

 そして、なんと混じってはいけないはずのDNAを十分に除去しておらず、混入していることが判明。DNAは遺伝子に入ってしまいます。問題はファイザー製で、発がんの作用を上げてしまう…。簡単に除去できるDNAがなぜ、除去されていないのか、村上先生も首をかしげています。

 あまり考えたくありませんが、わざと一定の殺人効果を狙うワ●に仕立て上げられている…?この事実を把握した欧米ではワ●は打たなくなっているのに、なぜか日本政府はとめようとしない。これこそ国会で追及すべき点でしょう。

村上4

◆『新型コロナウイルスパンデミックの現状と展望mRNAワクチンの実像』その4ー工業製品としてあり得ない品質のばらつきー

 ↓↓↓

https://www.nicovideo.jp/watch/so42881195

 

mRNAワ●はロットによってものすごいバラツキ。工業製品としてあり得ない。打って亡くなる人とそうでない人の差。ロットによってどんな現象?

3つのグループ。最も激しい副反応が青。何らかの要因がある。それが分かるまでは、ひとまず接種はやめるべきもの。原因はわからない。4%のロットが有害反応の7割を占め、47%が死亡に至る。6回打つと24%の確率で摂取。7回も打つと相当な確率で。

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相当短いメッセンジャーが混じっている。本来は混じってはいけないDNAが入っていた。ファイザー、モデルナの両方とも。ウリジンDNAとメッセンジャーがくっついて、破壊する酵素が生成。これがブラスミドDNA。これを除去しなければならないが、要らないDNAを除く作業が不十分。その後、脂質ナノ粒子に入ってワ●になる。

DNAはヒトゲノムに入る。DNAはストレートに遺伝子に入ってしまう。論文は既に公開されている。破壊されているはずのDNAの長いものも短いものも残っていて、長いものから元の配列が読めた。DNAの長さの解析の結果、長い短いがあることが判明。それは、分解反応が上手くいっていないことを示す。

ファイザーとモデルナの両方のメーカーで同じようにDNAが混じっている。これは製法に問題があることを示している。

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配列が読めて、どんなプラスミドが入っているかが判明。モデルナはよくある構造だが、問題はファイザー。がんウイルスの配列が入っていて、メッセンジャーの働きを上げるため、ヒトゲノムに入ると発がん遺伝子の発がんレベルを上げてしまう。

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どうしてこういう配列を入れたのか?普通ならこういうハイリスクの配列は除く。簡単に除ける。モラル上、許されない。欧米では大騒ぎに。基準値を超えていることにはコンセンサスができている。

SV40プロモーターが入ると遺伝子のレベルが上がる。普通は発がん遺伝子が抑えられているが、これを上げてしまう。こういう遺伝子は入れないはずなのに、なぜ入っているのか。

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メチル化されたシュードウリジンを使っていて、DNAに強くくっつくと破壊されない。同じやり方で作ったワ●のあらゆるものにDNAが混じることになる。ウリジンを修飾すると、同じ現象で必ずDNAが混じる。メッセンジャーにDNAが入っている。これが欧州などで打たなくなった理由。

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本来は政府が中止させる話。DNAが混じっているか、政府が調べさせるべきもの。シュードウリジンを使ったメッセンジャーは破壊されないので、ワ●開発には成功したが、これだとDNAが残存してしまい、汚染から免れない。

基準を超える量のDNAが混入。mRNAワクチン1doseあたり25億個のオリジナルのコピーと、約1,250億個のプラスミドDNAの断片が混入している。4つのチームが証明した。

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本来は国会の質問で、こういうエビデンスがあるのに政府はどうしているんだと追及しなければならないこと。初めは良さそうだったが、方々で実験するほど問題が分かってきた。mRNAは免疫のやり方もおかしいし、スバイクは猛毒だし、脂質ナノ粒子も問題。最後に分かってきたのがばらつき。最低限、ロットはなくせ。メッセンジャーにDNAが混じっていることも分かった。

ワ●の有効性を示す研究が多いのは、打ってから二週間はよく感染する。ワ●が免疫力を下げるから。そこは「非接種」に入れる。そうすると、有効そうにみえる。しばらくすると効果は落ちて、半年するとマイナスになる。一定の範囲だと効果があると見える。

米欧で実際に大勢の人が亡くなっている。これが日本に伝わらないのが問題。

どこも辞めているにも関わらず、日本はXBBを打とうと…。

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Author:matsuda-manabu
松田政策研究所は、松田学を中心とした講師・研究員が、これからの日本の未来に関する国家像や社会の在り様について総合的な調査・研究 を行い、夢を持てる国づくりの基盤を創り、社会と国家の発展に寄与するのが目的です。

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